オーストラリア自転車旅行記①
けんたさんのブリスベンバイクショップ探訪

人気自転車系youtuber、けんたさんによるブリスベン旅行記第1弾。

B2CG2019に参加したけんたさんの、
ブリスベン現地での動画を公開しました。
今回は現地のバイクショップ巡りからホテルチェックインまでをご紹介。

※この記事は2019年10月の記事の再掲載です。

EVENT
編集Mの大会初参加でどうする?② 〜未経験者のホノルルセンチュリーライド2023〜

先日に大会を終えたばかりのTURE DE TSUMARI発起人である伊藤さんにも相談させてもらった。 アドバイスが欲しいと伝えたところ、まずはあなたの現状をヒアリングしてから、と言われる。 さすが建築家。 本筋でないところで感心してしまった。 HCRでの高低差も事前に調べてくれた結果、 ・走行想定時間分をとりあえず走って体力や走り方のイメージを掴んでは という提案をいただいた。 たしかに…!

#How to #Japan
FEATURE EVENT
ツール・ド・ブリスベン2025ハイライト
〜家族連れからセミプロまで楽しめるサイクリングフェス【後編】〜

ブリスベン在住のサイクリストAyakaによる、「ツール・ド・ブリスベン2025」の参加レポート後編をお届けします。昨年は80km、今年は50kmのファンライドをパートナーのYoshiと共に駆け抜けたAyaka。市民が日常的に使用する生活道路やバスレーンを封鎖した、オーストラリアの中でも大規模なライドイベントを、地元サイクリストの目線から切り取ります。 前編はこちらから 目次6 雨上がりのブリスベンを駆け抜ける7 50kmコースのハイライト8 80kmコースの醍醐味9 多様な参加者とそれぞれの楽しみ方10 フィニッシュ後は和やかな祝祭ムード11 日本からの参加について12 2024年、2025年大会を通して感じた魅力 6  雨上がりのブリスベンを駆け抜ける 亜熱帯気候で晴天率が高く「サンシャイン・ステート」の名でも知られるクイーンズランド州ですが、季節の変わり目は雨が続くことも。その影響もあってか、大会前日の午後は強い雨風に見舞われました。 当日の天候が心配でしたが、幸いにも夜中に雨はあがり、スタート時には空に晴れ間が広がっていました。とはいえ日の出前の路面はまだ濡れており、スタート直後は前を走るライダーの水飛沫が顔にあたるほど。斜度15%の下り坂では転倒防止のためバイクから降りてそろそろと進む場面もありました。 それでも、日が昇るにつれて路面も徐々に乾き、スリップの心配も減り、快適な走りを楽しむことができました。木々を激しく揺らした前日の雨風が嘘のような好天候は、まさにこの大会のために用意されていたと思うくらいの完璧なライド日和でした。 7  50kmコース […]

#Australia
FEATURE EVENT
Honolulu Century Ride2024 ツアーのご紹介

2024年9月28日(日)に開催されるホノルルセンチュリーライドのツアーをご紹介。初めての方でも皆で走れば安心!各社とも参加者をバックアップする、豊富なサポートをご用意しています。 株式会社ジャルパック https://www.jal.co.jp/jp/ja/intltour/hwi/centuryride/ 東武トップツアーズ株式会社 https://tobutoptours.jp/shop/3949/honolulucenturyride/

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