オーストラリア自転車旅行記①
けんたさんのブリスベンバイクショップ探訪

人気自転車系youtuber、けんたさんによるブリスベン旅行記第1弾。

B2CG2019に参加したけんたさんの、
ブリスベン現地での動画を公開しました。
今回は現地のバイクショップ巡りからホテルチェックインまでをご紹介。

※この記事は2019年10月の記事の再掲載です。

FEATURE EVENT
HONOLULU CENTURY RIDE 2024
PHOTO ALBUM 🌈

9月29日(日)、6:22。気温は約23℃、風速7km/h。今年も日の出と同時にスタートが切られたホノルルセンチュリーライド。ハワイの海と山を存分に感じる絶景コースと気候の良さ、それを明るくフレンドリーなボランティアやスタッフがサポートする幸せ感たっぷりの大会。 お昼前後に160mileの折り返し地点手前付近でスコールが降り、せっかくのKamehameha ハイウェイではどんより…の場面もありましたが、復路のMakapuu岬は雨上がりで最高に綺麗だった、という声も。 2024年大会の素晴らしい景色&ライダーたちの晴れやかな勇姿を切り取った臨場感あふれるフォトアルバムをお届けします。 01 Start 02 Diamond Head 03 Kahala 04 Kalanianaole HYW 05 Hawaiikai 06 Makapuu 07 Waimanalo Beach 08 Waimanalo Mountain 09 Kailua AID Station/50mile=80km落り返し地点 10 Kailua 11 Key Project AID/75mile=120km折り返し地点 12 Kualoa 13 Swanzy beach AID/50mile=80kmゴール、100mile=160km折り返し地点 14 そして、復路へ 15 Finish そしてゴール!!! おめでとうございました🌈 2025年にまた会いましょう🤙 *走行コースは4種、当日の変更も可能25mile=40km→Sandy Beach Parkのエイドステーションで折り返し50mile=80km […]

#Hawaii #HCR
TRIP&TRAVEL CULTURE EVENT
フランスを旅するあなたに
輪行&レンタルバイクよ、こんにちは

フランスでサイクリングする場合は現地でどんな手配が必要か、どんな動きになるのかを考えてみよう。マイバイクを持っていくか、現地でレンタルバイクを借りるかという選択肢がある。 目次 1. 愛車を持っていく際の国際線預託テク2. フランスで本格自転車をレンタルする 1. 愛車を持っていく際の国際線預託テク まずは飛行機に自転車を積んでフランスに乗り込むケース。「バイクポーター」という航空機用輪行箱を取り扱うアクションスポーツに最新事情を教えてもらった。 Q:国際線に預けられるサイズは? 無料? 追加料金? A:国際線は利用航空会社によって異なる。例えばエールフランスやフィンエアはサイズに関係なく問答無用で有料。日本航空は三辺合計203cm以内なら無料(超えた場合は2万円の追加料金)。英国航空は三辺合計200cm以内なら無料。規定のサイズに収まるバイクポーターPRO199を使えば無料になる。 ANAは三辺合計260cm以内なら無料で、バイクポーターは全モデルが260cm以下のサイズなので無料となる。ルフトハンザ航空はヨーロッパ路線で50〜150ユーロの追加料金。エミレーツ空港は重量30kg以内であれば受託手荷物に含まれる。 全ての航空会社がサイズに関係なく、事前申請が必要となる。バイクポーターはすべてサイズ的には問題はないが、無料と有料の航空会社が混在。どの航空会社で行くかは航空券と自転車預託にかかるコストを合計して考える必要がある。 Q:梱包時の注意点は A:国際線のエコノミークラスは重量制限があり、一般的に23kgを超過した場合は超過料金が取られる。また電動変速機などに取り付けられ […]

#Rinko #France