EVENT NY自転車旅行記① 人気youtuber、アメリカ上陸 人気自転車系youtuber、けんたさんによるニューヨーク旅行記第1弾。 バイクニューヨーク2019に参加したけんたさんの、 ニューヨーク現地での動画を公開しました。 今回は渡米からホテルチェックインまでをご紹介。 #New York
EVENT 自宅でファンライド!取材歴30年ジャーナリストはこう観る ツール・ド・フランス2024 #02〜欧州のサイクリストはこう楽しむ〜 ※TOP写真/広告キャラバン隊からもらった水玉シャツで応援 ©A.S.O. Charly Lopez 真夏のフランスを23日間かけて一周するツール・ド・フランスの取材現場より。3回シリーズのコラム第2回は欧州のサイクリストが実際にどんな感じでツール・ド・フランスを楽しんでいるかをご紹介します。 目次 1 観戦がてらの本番ライド!?2 安全にライドするためのポイント、県道Dと国道N3 フランス名物のロンポワン 1 観戦がてらの本番ライド!? 地元のサイクリストがツール・ド・フランス観戦がてらにサイクリングも楽しんでしまおうというとき、最も有効な手段としては車に自転車を積み込んでコースに接近する。脚力に応じてある程度の距離をとって駐車し、そこから走ってコースまで行くというスタイルだ。これなら道路封鎖にも遭わないし、交通渋滞も回避できる。しかも四輪車両は通行止めだが、自転車はそのまま通行できるケースがほとんど。選手の到着まで2時間以上あるときは車両規制されたコースも走ることができる。選手の1時間半前に広告キャラバン隊が走ってきて臨戦体制となるので、サイクリストも停止させられて沿道で見ることになる。 山岳ステージでは観客の数が多くなるだけに規制がシビアになる。カテゴリーの厳しい本格的な峠は前日から交通規制され、その日の朝には憲兵隊が全ての分岐点に配置される。命令を遵守してサイクリストを一網打尽に停止させる憲兵隊員もいれば、スマホに夢中でスルーする隊員も。サイクリストもしたたかで、停止させられて仕方なく徒歩でコースを歩いて行くのだが、止めた隊員が追いかけて来られないところまで進むと再び乗 […] #Column
FEATURE CULTURE EVENT BIKE TALK 2022 「ハワイ・HBL編」 ライダーなら一度は走ってみたいハワイ最大の人気ライドイベント「Honolulu Century Ride」 Global Rideが手掛けるオンライン・トークイベント 「BIKE TALK」 ~ハワイ・HBL編~ を開催しました。 ライダーなら誰しも一度は走ってみたいハワイ最大の人気ライドイベント「Honolulu Century Ride」を主催するNPO団体「Hawaii Bicycling League(HBL)」。 #Hawaii