オーストラリアは自転車天国。
ファンライド「B2GC」参加レポート。

毎年10月にオーストラリア・ブリスベンで開催される、ブリスベンtoゴールドコースト(通称:B2GC)にYoutuberの「サイクリングマン」が初参加。

当日はあいにくの小雨模様でしたが、陽気なオージーと一緒にオーストラリアならではの広大なコースを走る様子をご覧ください。

※この記事は2018年11月の記事の再掲載です。

協力:FRAME

EVENT
編集Mの大会初参加でどうする?① 〜未経験者のホノルルセンチュリーライド2023〜

いわゆるバイク、に乗ったことはないのに、 取材の成り行きでホノルルを走ることになった編集担当のMayumiです。 ライド経験は皆無で、自転車は20年前の通勤時以来。 5kmほどの距離をママチャリ立ち漕ぎでぶっ飛ばしていました。 ホノルルセンチュリーライド(Century=100mile=160km)は160km走行がメジャー。 未経験者はさすがにそこまで走れないと思い、遠慮して半分のコースを選択。

#How to #Japan
NEWS EVENT
“ホノルルセンチュリーライド” 2026年大会 日本事務局本エントリー受付開始!

お待たせしました!ハワイの自然を満喫できるライドイベント「ホノルルセンチュリーライド」の本エントリーが始まりました。このイベントはレース(競争)ではありません。ライダーの体力や当日の体調により、ご自身で走行距離を選んで折り返すことができ、最長で100マイル(約160km)のロングライドを楽しむことができます。 カピオラニ公園をスタート/フィニッシュとし、マカプウ、ハナウマ湾、マウナルア湾、カネオヘ湾などの美しい海岸線、熱帯植物が茂るコーラウ山裾野など、変化に富んだコースです。観光旅行では訪れる機会が少ないオアフ島東部の風光明媚な風景を楽しみながら爽快なライドを是非ご体験ください。 申込期日は次の通りです。ホノルルセンチュリーライドはのエントリーは2期に分かれていますので、お得な1期でのお申し込みがオススメです。 ■ホノルルセンチュリーライド2026開催日: 2026年9月27日(日)開始時間:6:15(予定)申込期間:1期:5月31日(日)まで2期:6月1日(月)~9月4日(金)申込先:スポーツエントリー https://www.sportsentry.ne.jp/event/t/104026日本事務局公式サイト:https://globalride.jp/honolulucenturyride/グローバルライド特集ページ:https://globalride.jp/category/event/world/hcr/ 皆さまのエントリー、お待ちしております!

#Entry
FEATURE EVENT
ホノルルセンチュリーライド2024 ライダーインタビュー企画
ハワイで感じる風、そして…
〜なぜ、ハワイで自転車に? 初出場者編 ①

ホノルルセンチュリーライド(以下HCR)は、ハワイで最大の自転車イベント。 ところが、単なる自転車好きだけが集まるイベントと思っていたら大間違い。空港へ降り立った瞬間に「ハワイ、来たー!ただいま!」と思わせてくれる雰囲気とあの心地よい風を大好きな人たちが、海と空と島の自然をひっくるめ最大限に味わうために辿り着く特別な場でもあります。とはいえ、25〜100mileもの距離を自力でペダルを漕がねばならないのがライドイベントの定め。ハワイにいるだけでも最高なのに…なぜ自転車で?彼らのライドの先には一体何が見えているのでしょうか。 十人十色のハワイの魅力を、個々の参加ライダーたちの声から見つけ出した連載企画をお届けします。まずは、初参加者組の声から。 目次 1 結婚して二人で分かち合うもの/田中裕さん、田中智沙子さん2 レースではなくファンライド/野田正さん3 ご縁がつなげた初参加/渡辺照与さん、マックブライド・ジェイソンさん、松永皓史さん 1 結婚して二人で分かち合うもの/田中裕さん、田中智沙子さん 田中裕さんと智紗子さんは、この夏に結婚したばかりの新婚夫婦。 7月にプロポーズをして結婚が決まったときは、まだ新婚旅行をどこするか、そもそも新婚旅行へ行けるのかもわからなかった。そんな中、ライド好きの裕さんが、各地のトライアスロンの大会に参加している先輩から、「世界で一番オススメのイベント」としてHCRの話を聞き、参加を思い立った。 「あれだけたくさんのイベントに参加している先輩のおすすめだったので間違いないと思いました。結婚して最初に二人で分かち合える経験がHCRだったら最高なんじゃな […]

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